日曜日の散歩

今日は、運動も兼ねてドルと1時間程散歩をしました。

車で通りすぎるだけでは感じられない季節を

身近で感じられるのがいいです。

途中で、カラスの鳴き声を聞いてビビるドル

怖がりなので、尻尾も下がり抱っこを要求するので、歩く、抱っこ、歩く、抱っこを繰り返し

帰ってきました。

家が見えた時の嬉しそうな姿が笑えました。

それまでの尻尾が下がる姿とは違い

尻尾フリフリですごい勢いで家に入りました。

1月は行く、2月は逃げる、3月は去る。 と

言うけれど、本当に3ヶ月があっという間に

過ぎていきます。

歳を取ると本当に1年があっという間です。

これにはちゃんとした根拠があるそうです。

ジャネーの法則(ジャネーのほうそく)は、19世紀のフランスの哲学者・ポール・ジャネが発案し、甥の心理学者・ピエール・ジャネの著書において紹介された法則。主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象を心理学的に説明した。

簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する(年齢に反比例する)。

例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当する。よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間に当たり、5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。

引用元:ジャネーの法則 – Wikipedia

今を楽しく笑って過ごそう、後悔しないように。

そして、70歳になってもブログを続けていたい!!

がんばるぞぉ!!

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